アトミックAVU hi

エンジン吸入気に対して電気や振動の影響を与えます
内燃機関(エンジンなど)の吸気口に取り付け、吸入気に電気や振動を加えることで、流入する空気に影響を与え、性質の変化を試みる装置です。
取り付け前と比べて、同じ回転域でのトルクやパワーの変化を実感できるというユーザー様の声をいただいております。
運転時のアクセル開度を意識し、環境負荷の少ない走行を目指しましょう。

車・船舶用取付装置 アトミックAVU hi

✓ 燃料費の高騰や法改正などでますます厳しくなっている運送業者様へ

弊社の車両にも装着している「アトミックAVU hi」は、エンジンの吸入気に電気、振動、光パルスなどを与えることで混合気の燃焼効率が向上するという機器。
実際に取り付けた方には、トルク感やパワー感のUPを実感していただいております。

少ないアクセル開度で取り付け前と同じ加速感を得られるため、ドライバーの意識次第で燃費が改善していきます。
また、一定に燃料噴射を行う船舶やボイラーなどは人の操作に左右されないため、自動車やオートバイよりもその効果が出やすくなっています。

導入に当たっては、一度実感をしていただきたいと思っておりますのでお気軽にご相談ください。




ボイラー用取付装置 アトミックAVU hi

✓ ボイラーを使用しているホテル、旅館、リネン、クリーニング業者様へ

重油、灯油、ガスなど燃料の種類を問わず、既設ボイラー(家庭用給湯器には取り付けできません。)の燃費削減に貢献する「ボイラー用AVU」。
外気温や使用状況により幅はありますが、平均10%~20%の燃費削減が見込めます。(単月では30%減の報告も!)
また、投資金額は概ね1年で回収できるというコストパフォーマンスの良さ。燃料費で年間1000万円以上かかっているのであれば、是非とも導入をご検討ください。

<導入費用と費用対効果>
メーカー仕様・型式・設置環境と、現場調査の上の都度見積りとなります。
※参考:ご使用ボイラーの年間使用燃料費の約15%〜20%
※導入費回収期間:約1年〜1年半程度(稼働率・気温・水温による)





✓ アトミックAVU hiを取り付けるのは簡単なの?

ボイラー本体の加工は不要。
取付工事はボイラー1台当たり数時間で完了します。(※1)
吸気口にアトミックAVU hiの銅板を取り付け、共振器BOXと接続します。
本製品は普通コンセントからの給電で稼働します(※2)
エアーインについては、 送風機があり稼働時間をタイマーで制御することができます。(※3)

※1 電源からボイラー付近までの取り回し状況により施工時間が増減します。

※2 銅板の劣化を防ぐためAVU本体は常時通電となりますが、消費電力は10㎜A~20㎜Aと微弱なため電気代が嵩むことはありません。

※3 エアーインは蒸気ボイラーに取り付けます。温水ボイラーには原則不要となります。




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